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前回のリオデジャネイロ大会まで、日本で最も多くの金メダルを獲得したのは、体操男子の加藤沢男。1968年メキシコ大会3冠など、72年ミュンヘン、76年モントリオールまでの3大会で計8個を誇る。2、3位も体操勢で、中山彰規が6個、小野喬、遠藤幸雄、塚原光男が5個で並ぶ。 体操以外では競泳男子平泳ぎの北島康介が2004年アテネ、 [全文を読む]

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