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<description role="descRole:caption"> 9月20日、茂木敏充外相(写真)は閣議後会見で、国連総会に合わせて24日から27日まで訪米し、主要国(G7)外相会合などに出席すると発表した。写真はチリのサンティアゴで昨年3月撮影(2019年 ロイター/Rodrigo Garrido) </description>

[東京20日ロイター]-茂木敏充外相は20日の閣議後会見で、国連総会に合わせて24日から27日まで訪米し、主要国(G7)外相会合などに出席すると発表した。米国やロシア、イラン、インドなどの外相との会談も予定。韓国の康京和(カン・ギョンファ)外相との会談は未定という。 各国の外相と北朝鮮問題などについて「突っ込んだ議論を行ないたい」と意気込みを語った。 初顔合わせとなるロシアのラブロフ外相との会合では「率直に胸襟を開いてお互いの考え方を知りたい」、 [全文を読む]

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