写真

 11月21日、続落して始まった日経平均が下げ幅を拡大し、11月1日以来の2万3000円割れとなった。写真は東京都内の証券会社の株価ボード。1月7日撮影(2019年 ロイター/Kim Kyung-Hoon)

[東京21日ロイター]-続落して始まった日経平均が下げ幅を拡大し、11月1日以来の2万3000円割れとなった。「米中対立が再び激化するとの懸念から、利益確定売りを急ぐ動きがみられる」(国内証券)という。テクニカル面では、2万3000円近辺にある25日移動平均線を下回ったため、調整が長引くとの懸念も生じている。 *情報を更新しました。 [全文を読む]

トピックスRSS

ランキング