アングル:ファーウェイ利用者に不安、切り替え検討も

ロイター / 2019年5月22日 8時18分

[ロンドン/ムンバイ20日ロイター]-米アルファベット傘下グーグルが、中国の通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)[HWT.UL]へのソフトの提供などを停止したことで、同社のスマートフォン利用者は他社製品に切り替えるべきかどうか、頭を悩ませている。 グーグルは20日、トランプ米政権によるファーウェイへの禁輸措置に従い、同社の新たなスマホに対する基本ソフト(OS)「アンドロイド」の提供を中止すると発表した。

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