進次郎氏、野党質問の通告遅れに苦言「働き方改革、考えるべきだ」 希望は反論「事実誤認がある」

夕刊フジ / 2017年11月22日 17時12分

自民党の小泉進次郎筆頭副幹事長が、野党の対応に苦言を呈した。衆院で20日午後に始まった代表質問で、本会議の2時間前まで希望の党から質問通告が出ず、政府職員が“拘束”されたことを問題視した。政党名こそ出さなかったが「働き方改革を進めるなかで、考えるべきだ」とクギを刺したのだ。これに対し、

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