[ロンドン24日ロイター]-ゴールドマン・サックスは24日、英国のメイ首相辞任表明を受け、同国の合意なき欧州連合(EU)離脱予想確率を10%から15%に引き上げた。 同社エコノミストは、第2・四半期中の離脱案批准の可能性が消えたとし、年内か来年初めの秩序だった離脱の可能性を想定するが、確信は弱いとした。 [全文を読む]

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