2018年度の一般会計税収60.4兆円、バブル期超え最高に=政府筋

ロイター / 2019年6月26日 16時8分

[東京26日ロイター]-2018年度の一般会計税収が60.4兆円と、バブル期の1990年度(60.1兆円)を超えて過去最高となったことが26日、分かった。複数の政府筋が明らかにした。 財務省は18年12月時点で18年度の税収を59兆9280億円と見込んでいた。好調な企業業績を背景に所得税が増え、

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング