各局アナウンサー、平昌五輪で分かれた明暗 羽生への気遣いで株上げた安住アナ、石井アナは「獣のよう」発言で批判殺到

夕刊フジ / 2018年2月21日 17時3分

熱戦が続く平昌冬季五輪。出場するアスリートたちに明暗が出るのはもちろんのことだが、日本勢の活躍を伝えるテレビ各局のアナウンサーたちにも、株を上げた人から、批判を浴びた人、はたまた心配されちゃった人まで、明暗が出ているという。まずは“明”から。TBSの安住紳一郎アナウンサー(44)は、

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング