定番クリスマス曲にセクハラ疑惑 リスナーから相次ぐ苦情…米ラジオ局放送禁止で波紋拡大

夕刊フジ / 2018年12月18日 16時58分

セクハラ告発の代名詞として全世界に広がり、日本でも今年の新語・流行語大賞のトップ10に選ばれた「#MeToo」(「私も」の意)運動。男女のやりとりを描いた定番のクリスマスソングがセクハラを想起させるとして、北米のラジオ局を中心に放送禁止にする動きが広がっている。「レイプか」「ロマンスか」という議論が北米を二分しているのだ。やり玉にあがった曲は「ベイビー、

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