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メキシコ・メキシコ市で難民認定申請を行い、シェルターに入っているエルサルバドルの男性(2017年3月6日撮影、資料写真)。(c)AFP=時事/AFPBB News

【AFP=時事】中米ホンジュラス出身のロシオ(Rocio)さん(25)は、自分と夫、2人の幼い子どもを殺すとギャングに脅迫され、米国での保護を当てにして一家で祖国を離れた。 しかしロシオさん一家は今、メキシコで立ち往生している。ドナルド・トランプ(DonaldTrump)米政権による移民取り締まり政策によって米国から本国に送還されるのを恐れているからだ。 一家は、 [全文を読む]

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