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南スーダン北西部のワウで、着陸に失敗して焼け落ちた旅客機の残骸(2017年3月20日撮影)。(c)AFP=時事/AFPBB News

【AFP=時事】南スーダンの首都ジュバ(Juba)から北西部の都市ワウ(Wau)に向かっていた旅客機が20日、着陸に失敗し、少なくとも37人が負傷した。政府と空港当局が明らかにした。 運航していたサウス・サプリーム航空(SouthSupremeAirlines)によると、事故機には乗客40人と乗員5人が搭乗していた。 ワウ州のボナ・ガウデンシオ(BonaGaudensio)情報相はAFPに対し、 [全文を読む]

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