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スモッグ立ち込める中国河北省・石家荘市内(2016年12月21日撮影)。(c)AFP=時事/AFPBB News

【AFP=時事】中国北部で最悪レベルに達している、人の健康に深刻な被害を及ぼす大気汚染について、地球温暖化によって発生頻度と深刻度がさらに増大しているとする研究結果が20日、発表された。 これまでの研究によると、中国では、大気中の有毒微粒子が原因で毎年100万人近くが早死にしているという。 [全文を読む]

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