写真

ポーランド北部スシェク近郊で、暴風雨で倒れた木(2017年8月12日撮影)。(c)AFP=時事/AFPBB News

【AFP=時事】ポーランド北部は12日、暴風雨に見舞われ、キャンプ中だった10代の少女2人を含め倒れてきた樹木の下敷きになる事故が相次ぎ、5人が死亡した。消防と警察当局が明らかにした。 北部スシェク(Suszek)のキャンプ場では140人の少年少女らがキャンプ中だったが、暴風で倒れてきた木がテントを直撃し、 [全文を読む]

トピックスRSS

ランキング