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イラクのハッバス村近郊で、ハウィジャとキルクークを結ぶ道路を進むイラク軍の車両(2017年10月7日撮影、資料写真)。(c)AFP=時事/AFPBB News

【AFP=時事】(更新)イラク軍は13日、油田地帯として知られ、帰属をめぐって中央政府とクルド自治政府が対立するキルクーク(Kirkuk)県にあるクルド人勢力の軍事拠点の奪還を目指す作戦を開始した。 匿名でAFPの電話取材に応じたイラク軍司令官は「2014年6月に奪われた軍事拠点を奪還するため、イラク軍部隊が前進を開始した」と語った。 [全文を読む]

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