ドゥテルテ比大統領、16歳の時に人を刺殺したと発言

AFPBB News / 2017年11月10日 17時50分

【AFP=時事】ベトナムを訪問しているフィリピンのロドリゴ・ドゥテルテ(RodrigoDuterte)大統領は9日、ベトナムで暮らすフィリピン人の会合で演説し、自身が10代の頃に人を刺し殺したことがあると発言した。 ドゥテルテ氏はアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議に出席するために訪れているダナン(Danang)で「10代の頃は刑務所を出たり入ったりしていたものだった。

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