38歳カルロビッチ、杉田との4時間半超える死闘制す 全豪OP

AFPBB News / 2018年1月17日 16時53分

【AFP=時事】全豪オープンテニス(AustralianOpenTennisTournament2018)は17日、男子シングルス2回戦が行われ、大会最年長となる38歳のイボ・カルロビッチ(IvoKarlovic、クロアチア)は、杉田祐一(YuichiSugita)との4時間半を超えるフルセットの死闘を制し、3回戦へ駒を進めた。 ビッグサーブを武器とする世界ランキング89位のカルロビッチは、試合を通してエース53本、ウイナー110本を記録し、同41位の杉田のサービスゲームを2度ブレーク。

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