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クウェートの首都クウェート市にあるフィリピン大使館で、被雇用者の保護と監査に関する会議に出席したフィリピン人出稼ぎ労働者ら(2018年2月24日撮影)。(c)AFP=時事/AFPBB News

【AFP=時事】フィリピン外務省は16日、サウジアラビアで家政婦として働いていたフィリピン人女性が、雇用主にむりやり家庭用漂白剤を飲まされ、病院で手当てを受けていることを明らかにした。 同省の声明によると、家政婦のアグネス・マンシーラ(AgnesMancilla)さんは今月2日、意識のない状態で南部ジザン(Jizan)の病院に救急搬送され、手術を受けた。 [全文を読む]

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