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屋外で遊ぶ先天性色素欠乏症(アルビノ)の子どもたち。マラウィで行われたアルビノへの理解を求めるイベントにて(2015年6月27日撮影、資料写真)。(c)AFP=時事/AFPBB News

【AFP=時事】西アフリカのマリで、先天性色素欠乏症(アルビノ)の女児(5)が武装集団に拉致され、首を切断された遺体で見つかる事件が起きた。頭部を呪術に使うため殺害されたとみられている。 警察によると、ジェネバ・ディアッラ(DjenebaDiarra)ちゃんがさらわれたのは13日午前2時ごろ。首都バマコの北方125キロにある村ファナ(Fana)の自宅の中庭で、 [全文を読む]

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