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博物館で展示される「ホモ・エルガスター」の骨の化石を見る子どもたち(2013年10月18日撮影、資料写真)。(c)AFP=時事/AFPBB News

【AFP=時事】中国で見つかった粗削りな作りの石器のかけらは、人類の祖先が、210万年前にアジアに存在していたことを示しているとの研究論文が11日、発表された。今回の発見により、従来説を約20万年さかのぼることになるという。 英科学誌ネイチャー(Nature)に掲載された論文によると、 [全文を読む]

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