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仏ナントで撮影されたギロチン(2014年3月25日撮影、資料写真)。(c)AFP=時事/AFPBB News

【AFP=時事】フランス・パリで11日、「刃が数か所欠けた」150年前のギロチンが規制当局の反対をよそに競売にかけられ、仏実業家で富豪のクリストフ・フェヴリエ(ChristopheFevrier)氏が8008ユーロ(約105万円)で落札した。 フランスは1981年に死刑制度を廃止しているが、1977年までギロチンによる死刑が執行されていた。 [全文を読む]

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