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米首都ワシントンにあるパレスチナ代表部(2018年9月10日撮影)。(c)AFP=時事/AFPBB News

【AFP=時事】米首都ワシントンで13日、パレスチナ代表部(大使館に相当)が業務を停止し、閉鎖となった。米国務省が10日に代表部を閉鎖させると発表したことを受けたもの。しかし業務停止の一方、閉鎖が一時的な措置であるよう願う声も上がっている。 ドナルド・トランプ(DonaldTrump)米大統領が昨年12月にエルサレム(Jerusalem)をイスラエルの首都と認めて以降、 [全文を読む]

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