インドネシアの青年、漁労用のいかだで49日漂流 2500キロ グアム沖で救出

AFPBB News / 2018年9月25日 8時59分

【AFP=時事】インドネシアの18歳の青年が小屋のついた小さな漁労用のいかだに乗ったまま7週間漂流し、約2500キロ離れた西太平洋のグアム(Guam)島沖で救出されていたことが分かった。青年の家族が24日、明らかにした。 この青年はアルディ・ノフェル・アディラン(AldiNovelAdilang)さん。恐怖の体験は、

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング