「最もわいせつ」な絵画、ついにモデル判明 クールベ作「世界の起源」

AFPBB News / 2018年9月26日 11時49分

【AFP=時事】美術史上、最大級の謎がついに解き明かされたようだ。フランスの写実主義の画家ギュスターブ・クールベ(GustaveCourbet)が1866年に制作した「世界の起源(TheOriginoftheWorld)」。女性の下腹部を描いたこの作品は19世紀で最もわいせつな絵画とも言われるが、

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