鉄くぎ122本を患者の胃から摘出、エチオピアの病院で

AFPBB News / 2018年10月22日 22時39分

【AFP=時事】エチオピア首都アディスアベバの病院で先週末、100本超の鉄くぎといった多数の鋭利な物体を、医師らが患者の胃から摘出した。 この病院の外科医ダウィット・テアレ(DawitTeare)氏によると、33歳の患者は精神疾患を抱えており、長さ10センチのくぎ122本、ピン4本、つまようじ1本、割れたガラスの破片などをのみ込んでいたとみられる。

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