台湾列車事故、運転士が自動制御システム切ったと説明

AFPBB News / 2018年10月23日 22時37分

【AFP=時事】台湾で列車が脱線し18人が死亡した事故で、列車は脱線時に加速し、運転士が列車自動制御保護システム(ATP)のスイッチを切ったと話していることから、運転士に「業務上過失致死」の疑いが掛けられていることが分かった。裁判所が23日、明らかにした。 21日に発生した事故では、

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