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ボリビア・ビアチャで発見された約1100年前の地下共同墓地(2018年8月5日撮影、11月8日提供)。(c)AFP=時事/AFPBB News

【AFP=時事】ボリビア文化省は8日、ラパス(LaPaz)の南西32キロに位置するビアチャ(Viacha)で探鉱作業中に見つかった約1100年前の地下共同墓地の写真を公開した。ティワナク(Tiwanaku)期以後のものとみられるこの墓地には、布でくるまれたミイラ約100体が4区画に分けて埋葬されていた。 [全文を読む]

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