服とタブーを脱ぎ捨てて…メキシコ女性が学ぶ安全な「セクスティング」

AFPBB News / 2018年12月7日 14時15分

【AFP=時事】安定した結婚生活を送り、2人の成人した子どもがいる43歳のメキシコ人女性マリトリニ・アギラル(MarytriniAguilar)さんは、スマートフォンなどで性的な画像を送る「セクスティング(Sexting)」という言葉から大半の人が連想する人物像ではないかもしれない。 だがアギラルさんは、衣服と一緒に自らのタブーを脱ぎ捨てる女性たちによる、小さいが熱心なグループに参加していることを誇りに思っている。

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