1歳の子の目に金属片… 衝突続くカシミール、物議醸す散弾銃

AFPBB News / 2018年12月14日 23時44分

【AFP=時事】インドとパキスタンが領有権を争うカシミール(Kashmir)地方で、散弾銃による被害を受けた1歳8か月の幼児の目から金属片を除去する手術が行われた。衝突が絶えない同地方ではこの散弾銃の使用が物議を醸しており、幼児が負った痛ましい傷が問題を改めて浮き彫りにした。 手術を受けたのは、

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