コンゴ民主共和国のエボラ死者、400人超に

AFPBB News / 2019年1月16日 7時49分

【AFP=時事】コンゴ民主共和国で昨年8月に始まったエボラ出血熱の流行による死者が、同国東部と北東部の合計で400人を超えた。同国保健省が15日発表した。 保健省の短信によれば、流行開始からの北キブ(NorthKivu)、イトゥリ(Ituri)両州での症例は計658件で、うち609件が感染確定例、

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