移民の少女を狙った暴行事件、独ベルリンで相次ぐ 憎悪犯罪か

AFPBB News / 2019年2月11日 21時0分

【AFP=時事】ドイツの首都ベルリンで10日、いずれも外国人の少女を狙った暴行事件が2件発生し、警察が捜査を行っている。移民への憎悪が犯罪の動機となっている可能性があるという。 一連の事件は、まず8日午後にベルリン東部のマルツァーン(Marzahn)地区で発生。15歳と16歳のシリア人少女の顔を男が繰り返し殴り、

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