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モスク(イスラム礼拝堂)銃乱射事件のあったニュージーランド南島クライストチャーチで、法廷の前に集まるメディアと犠牲者の遺族(2019年3月16日撮影)。(c)TESSA BURROWS / AFP

【AFP=時事】(更新)ニュージーランド南島のクライストチャーチ(Christchurch)のモスク(イスラム礼拝堂)で発生した銃乱射事件の容疑者が16日、裁判所に出頭した。 出頭したブレントン・タラント(BrentonTarrant)容疑者(28)はオーストラリア生まれの元フィットネスインストラクターで、ファシストを自称。 [全文を読む]

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