NZモスク銃乱射の容疑者が出廷 豪生まれ、ファシスト自称

AFPBB News / 2019年3月16日 8時59分

【AFP=時事】(更新)ニュージーランド南島のクライストチャーチ(Christchurch)のモスク(イスラム礼拝堂)で発生した銃乱射事件の容疑者が16日、裁判所に出頭した。 出頭したブレントン・タラント(BrentonTarrant)容疑者(28)はオーストラリア生まれの元フィットネスインストラクターで、ファシストを自称。

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