2018年国際特許出願、アジアが急増 企業別はファーウェイが最多

AFPBB News / 2019年3月19日 11時9分

【AFP=時事】国際連合(UN)の世界知的所有権機関(WIPO)は19日、国際特許出願の内訳に関する年次報告を発表し、2018年の出願の過半数をアジア諸国が占めたと明らかにした。WIPOは、この結果により、技術革新が「西から東へ」とシフトしていることが一層明確になったとしている。

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