寄付と再建方法で論争 ノートルダム火災、仏社会結束ならず

AFPBB News / 2019年4月19日 7時28分

【AFP=時事】「私は、この大惨事を結束の機会とする必要があると、強く信じている」──。エマニュエル・マクロン(EmmanuelMacron)仏大統領は、パリのノートルダム大聖堂(NotreDameCathedral)で今週起きた大火災を受けたテレビ演説でこう表明したものの、この連帯感は2日と持たなかった。

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング