仏ノートルダムで改修作業員が喫煙認める、火災との関連性は否定

AFPBB News / 2019年4月24日 21時12分

【AFP=時事】(更新)大火災に見舞われたフランス・パリのノートルダム大聖堂(NotreDameCathedral)で、火災発生前から行われていた建物の改修に当たっていた作業員らが、同大聖堂での禁煙規則を厳守していなかったと、請負業者が24日、認めた。ただ火災との関連性は否定している。

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