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サウジアラビア南西部の山間リゾートにあるアブハ空港の出入り口(2019年6月12日撮影)。(c)AFP=時事/AFPBB News

【AFP=時事】イエメンのイスラム教シーア派(Shiite)系の反政府武装組織フーシ派(Huthi)が12日、サウジアラビア南西部アブハ(Abha)の空港を巡航ミサイルで攻撃し、民間人26人が負傷した。フーシ派と戦うサウジ主導の連合軍はこの攻撃に対し、「断固たる措置」を取ると宣言した。 [全文を読む]

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