判定に不満のカメルーン、監督が中国人主審を批判 女子W杯

AFPBB News / 2019年6月24日 15時9分

【AFP=時事】女子サッカーカメルーン代表のアラン・ジュムファ(AlainDjeumfa)監督は23日、イングランドに0-3で敗れたW杯フランス大会(FIFAWomen'sWorldCup2019)の決勝トーナメント1回戦で、チームはいくつかの判定に不満を募らせたものの、選手たちは「非常にプロフェッショナル」らしくあり続け、プレー続行を拒否しなかったと主張した。 16強で姿を消したカメルーンは、この試合で中国人のチン・リャン(LiangQin)主審が下したいくつかの判定に不満を抱えていた。

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