急性脳炎で死亡の子ども152人に、ライチが原因か インド

AFPBB News / 2019年6月25日 19時6分

【AFP=時事】インド東部ビハール(Bihar)のムザファルプール(Muzaffarpur)で、熟していないライチの果実を食べたことが原因とみられる急性脳炎症候群(AES)が多発する中、死亡した子どもたちの数が24日、152人となったことが分かった。 当局は同州の複数の県で子どもたちが死亡したと発表。

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