米ワイン産地で大麻栽培拡大、臭いや殺虫剤の使用で対立

AFPBB News / 2019年8月20日 13時11分

【AFP=時事】ワイン産地として有名なカリフォルニア州サンタバーバラ(SantaBarbara)郡で、急増するマリフアナ(大麻)の生産者とワイン生産者が激しく対立している。 両者の対立は、カリフォルニア州で嗜好(しこう)用大麻が合法化された2016年11月に始まった。風光明媚(めいび)な海岸沿いの町カーピンテリア(Carpinteria)の住民らは、

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