ファーウェイ、米の禁輸猶予延長を一蹴 「不当な処遇に変わりなし」

AFPBB News / 2019年8月20日 17時36分

【AFP=時事】中国通信機器大手の華為技術(ファーウェイ、Huawei)は20日、米国政府がファーウェイに対する禁輸措置の適用を90日間猶予すると発表したことについて、同社が「不当な処遇」を受けている事実に変わりはないと一蹴した。 米商務省は、自国企業によるファーウェイへの部品・サービスの販売と、同社からの機器購入を禁止する厳しい措置の適用猶予期間を再延長した。

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