飲料水中のマイクロプラスチック「現状では人体に危険ない」 WHO

AFPBB News / 2019年8月22日 14時12分

【AFP=時事】世界保健機関(WHO)は22日、飲料水に含まれるマイクロプラスチック(プラスチック微粒子)について、現状では人体に危険はないと発表した。ただし、将来的な潜在リスクに関してさらなる研究が必要だとしている。マイクロプラスチックの人体への影響に関するWHOの調査報告は、

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