来年度もメキシコ国境に米兵配備、最大で5500人 国防総省

AFPBB News / 2019年9月11日 14時0分

【AFP=時事】米国防総省は10日、移民流入対策として、10月1日から始まる来年度もメキシコ国境に米兵を配備すると発表した。 国防総省のクリス・ミッチェル(ChrisMitchell)報道官によると、インフラ支援、業務支援、移民の発見・監視支援、航空支援のため、最大で5500人の米兵を配備するという。

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