ハンバーグで8年前に大腸菌感染、10歳少年が合併症で死亡 仏

AFPBB News / 2019年9月17日 14時42分

【AFP=時事】2011年にドイツ系ディスカウントスーパーのリドル(Lidl)で販売された大腸菌に汚染されたハンバーグを食べて重体となったフランス人の少年(10)が14日、このときの感染に起因する合併症で死亡した。少年の家族の代理人、フロランス・ロー(FlorenceRault)弁護士が15日、AFPに明らかにした。

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