アカウント保護用の個人情報、ターゲット広告に「不注意に」使用 Twitterが謝罪

AFPBB News / 2019年10月9日 17時22分

【AFP=時事】米ツイッター(Twitter)は8日、ユーザーがアカウント保護用に登録した電話番号やメールアドレスの個人情報を、ターゲット広告機能に「不注意に」使用していたことを謝罪した。 アカウント認証用にユーザーが登録した電話番号とメールアドレスが、広告主が対象者を絞って広告を出すことを可能にするデータと一致することが発覚した。

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