世界競争力報告、米国が2位転落 シンガポール首位に

AFPBB News / 2019年10月10日 15時48分

【AFP=時事】世界経済フォーラム(WEF)は9日までに2019年版の「世界競争力報告(GlobalCompetitivenessReport)」を発表し、シンガポールが1位となった。昨年首位だった米国は2位に後退し、WEFはその理由としてドナルド・トランプ(DonaldTrump)米大統領が引き起こした貿易戦争を挙げている。

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