バングラのロヒンギャ難民、20年前に出現した島への移住に一部が同意

AFPBB News / 2019年10月20日 20時43分

【AFP=時事】ミャンマーから逃れ、バングラデシュ南部コックスバザール(Cox'sBazaar)の難民キャンプで暮らす多数のイスラム系少数民族ロヒンギャ(Rohingya)が、ベンガル湾(BayofBengal)に浮かぶ島への移住に同意した。バングラデシュの当局者が20日、AFPに明らかにした。

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング