湖に渡り鳥8000羽の死骸、ボツリヌス中毒の可能性 インド

AFPBB News / 2019年11月17日 21時51分

【AFP=時事】インド西部ラジャスタン(Rajasthan)州にある、同国内陸部では最大の塩湖で、渡り鳥数千羽が死んだ。州当局者が17日、明らかにした。ボツリヌス中毒が原因とみられている。 8000羽の死骸が見つかったのは、州都ジャイプール(Jaipur)から約80キロの距離にあるサンバル湖(SambharLake)周辺。州森林当局者はAFPの取材に対し、

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