ビンラディンと恐れられたインドの殺人ゾウ、飼育下に置かれた後に死ぬ

AFPBB News / 2019年11月17日 23時13分

【AFP=時事】インド北東部アッサム(Assam)州で村人5人を殺害し、国際テロ組織アルカイダ(Al-Qaeda)の創設者、故ウサマ・ビンラディン(OsamabinLaden)容疑者にちなんで「ラディン(Laden)」と呼ばれていたゾウが、大規模な捕獲作戦で捕らえられた後、死んだことが分かった。当局が17日、明らかにした。

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