法王、貧困者やホームレス1500人招き昼食会 「わが道急ぐ」社会を非難

AFPBB News / 2019年11月18日 14時3分

【AFP=時事】ローマ・カトリック教会のフランシスコ法王(PopeFrancis)は17日、バチカン(ローマ法王庁)に1500人近くの貧困者やホームレスを招いて昼食を共にし、世の中の貧困への無関心を非難した。 この昼食会は、「貧しい人のための世界祈願日(WorldDayofthePoor)」の行事。

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