不明のチリ空軍機、海上で遺体や残骸見つかる

AFPBB News / 2019年12月12日 12時56分

【AFP=時事】チリ南部から南極の基地に向けて飛び立った後に消息を絶ったチリ空軍C130機を捜索している当局は、海上で搭乗者とみられる遺体や燃料タンクの一部、個人の所持品を発見したと発表した。チリの現地当局や空軍、ブラジルのジャイル・ボルソナロ(JairBolsonaro)大統領らが明らかにした。

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