世界最古の具象画か、狩猟描いたインドネシアの洞窟壁画 研究

AFPBB News / 2019年12月12日 16時28分

【AFP=時事】先史時代の狩猟の場面を描いたインドネシアの洞窟壁画が、4万4000年近く前にさかのぼる世界最古の具象画である可能性を指摘する新研究が11日、英科学誌ネイチャー(Nature)に発表された。高度な芸術文化が存在していたことを示すものだという。 この壁画は2年前、

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